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「三井住友カード プラチナプリファード」。三井住友カード プラチナプリファードは、三井住友カードが提供するポイント特化型のプラチナカードです。
クレカ積立の付与率は最大3.0%。三井住友カード(NL)のなんと6倍!通常のクレカ利用時の基本還元率は1.0%。継続特典でも年間利用額100万円ごとに10,000ポイントもらえるため(※1)、ポイントの貯まりやすいカードを探している人におすすめです。
ポイント特化型のプラチナカード!
※1 最大で40,000ポイント
三井住友カード プラチナプリファードが選ばれる3つの理由

SBI証券の投資信託をクレカで積立できる
三井住友カード プラチナプリファードは、SBI証券の投資信託をクレカで積立できます。他の三井住友カードのポイント付与率は最大3.0%。他の三井住友カードの付与率は最大1.0%のため、プラチナプリファードはその6倍です。毎月10万円を積立てすると年間最大36,000ポイント獲得できるので、年会費(税込33,000円)以上のポイントを獲得できます。
ポイント還元率は1.0%と高い
三井住友カード プラチナプリファードは、通常ポイントの還元率が1.0%と高いのが特徴。他のほとんどの三井住友カードは0.5%だからです。継続特典も魅力。年間利用金額100万円ごとに10,000ポイントもらえ、最大で40,000ポイント貯まります。ポイントが貯まる最強のカードを探している人におすすめです。
外貨ショッピング利用特典がついている
三井住友カード プラチナプリファードは、外貨ショッピング利用特典がついています。日本円に換算後の利用金額100円(税込)ごとに2ポイントがプラス。通常ポイント(1.0%)と合わせると3.0%までアップできます。海外事務手数料(3.63%)の負担を軽減できるので、海外旅行へよく行く人にぴったりです。
三井住友カード プラチナプリファードの基本情報
| カード名 | 三井住友カード プラチナプリファード |
| 発行会社名 | 三井住友カード株式会社 |
| 国際ブランド | Visa |
| 年会費 | 33,000円(税込) |
| 還元率 | 1.0%還元(税込100円につき1ポイント) |
| 追加カード・電子マネー | iD(専用カード)、Apple Pay、Google Pay、PiTaPa、WAON、ETCカード、家族カード、バーチャルカード |
| ショッピング補償 | 年間最高500万円 |
| 海外・国内旅行傷害保険 | 最高5,000万円利用付帯 |
| ラウンジ | 国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジ |
| 家族カード | 年会費:無料 |
| ETCカード | 年会費:550円(税込)、ETC利用の請求が1年間に1回以上あった場合は翌年度の年会費無料 |
| 申し込み条件 | 原則、満20歳以上で本人に安定継続収入のある方 |
| カード番号の発行時間 | 最短10秒でカード番号発行(※2) |
| 問い合わせ | 公式サイト「お問い合わせ」 |
三井住友カード プラチナプリファードは、付与率最大3.0%のクレカ積立が魅力。継続特典でも年間利用金額100万円ごとに10,000ポイントもらえます(※1)。ポイントが貯まりやすいカードを探している人におすすめです。
※1 最大で40,000ポイント
※2 即時発行ができない場合があります。郵送でプラスチックカードを受け取るまで日数は1週間程度です。
三井住友カード プラチナプリファードの口コミ
三井住友カード プラチナプリファード利用者のリアルな口コミを集めました。
三井住友カードプラチナプリファード届いた✨
— 進撃の吹雪れん (@cos252521) March 7, 2024
シンプルでカッコいいデザインで満足☺️ pic.twitter.com/ocXrIjUyfx
低収入でも審査通った!!
— 半億利人 (@yorokobi718) March 8, 2024
三井住友カードプラチナプリファード
ご入会審査結果のお知らせ
この度はカード種類の切替えをお申し込みいただき、誠にありがとうございます。
大変お待たせ致しましたが、切替えのお手続きが完了しましたのでご連絡致します。
カードは本日より1週間前後で郵送にてお届け
【悲報】
— Savon_Vlog (@ssseeekkeeennn) March 7, 2024
やってしまった。
三井住友カードプラチナプリファードの特典で15%還元を期待してExpediaから『ホテル+航空券』の予約。
実際は対象が『ホテル予約』のみだった
10万くらいしたのに
これは盲点、、
みなさんも気をつけてください#三井住友カードプラチナプリファード #三井住友カード pic.twitter.com/aj8xIjDpXS
三井住友カード プラチナプリファードのよくある質問

三井住友カード プラチナプリファードのよくある質問を紹介します。利用を検討している方は参考にしてください。
貯まるポイントはVポイント?
三井住友カード プラチナプリファードで貯まるのは、Vポイントです。Vポイントは、三井住友カードが提供するポイントプログラムの一つ。利用金額に応じてポイントが貯まります。
>>【初心者必読】Vポイントとは?基礎知識から活用方法まで徹底解説
貯まったVポイントは、1ポイント最大1円分と利用が可能。スマートフォンアプリ「Vポイントアプリ」にチャージしても使えます。SBI証券でのポイント投資やANAマイル(※3)にも交換できるので使いやすいです。
>>【ポイント活用法】VポイントからANAマイルへ!最適な交換方法解説!
※3 ANAカード会員は5ポイント=3マイルで交換できます(1ポイント換算で0.6マイル)。
プラチナカードですか?年会費と還元率は?
三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント特化型のプラチナカードです。年会費33,000円(税込)。通常、利用代金の100円(税込)につき1ポイント(還元率1.0%)が貯まります。
三井住友カード プラチナプリファードは、三井住友カードの上位カード。通常利用の還元率が一番高いため、ポイントの貯まりやすい三井住友カードを探している人におすすめです。
三井住友カードの年会費と通常の還元率の違いは、以下のとおり。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) | 三井住友カード(NL) |
| 本会員の年会費(税込) | 33,000円 | 5,500円(※4) | 永年無料 |
| 家族会員の年会費(税込) | 無料 | 無料 | 無料 |
| 通常の還元率 | 1.0%(税込100円で1ポイント) | 0.5%(税込200円で1ポイント) | 0.5%(税込200円で1ポイント) |
※4 年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費永年無料。
三井住友カード プラチナプリファードのメリットは?
三井住友カード プラチナプリファードのメリットは、以下のとおりです。
- SBI証券の投資信託をクレカで積立できる
- 年間利用額100万円ごとに10,000ポイントもらえる
- Vポイントが貯まりやすい
- 外貨ショッピング利用特典がついている
SBI証券の投資信託をクレカで積立できる
三井住友カード プラチナプリファードのメリットは、SBI証券の投資信託をクレカで積立できることです。付与率最大3.0%の高さが魅力。積立額の最大3.0%のVポイントが貯まるため、10万円を積立てると年間36,000ポイント貯まります。クレカ積立でポイントを貯めたい人におすすめのカードです。
三井住友カード プラチナプリファードの年会費は33,000円(税込)。クレカ積立で年会費以上となる年間36,000ポイントを獲得できるのもメリットです。
三井住友カード(3種類)のクレカ積立のポイント付与率と年間獲得ポイントは、以下のとおり。毎月10万円を積立てた場合にもらえるポイントは、三井住友カード プラチナプリファードが一番多いです。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) | 三井住友カード(NL) |
| クレカ積立の付与率 | 最大3.0% | 最大1.0% | 最大0.5% |
| 年間獲得ポイント(毎月10万円積立の場合) | 36,000ポイント | 12,000ポイント | 6,000ポイント |
年間のカード利用額に応じてポイント付与率が変動する点には注意が必要です。
| カード年間利用金額 | アップするポイント付与率 |
| 300万円以上 | 年間積立合計金額の1.0% |
| 500万円以上 | 年間積立合計金額の2.0% |
※5 300万円未満の場合のポイント付与率は1.0%。利用金額に応じて最大3.0%となります。
年間利用金額100万円ごとに10,000ポイントをもらえる
三井住友カード プラチナプリファードは、年間100万円の利用ごとに10,000ポイントもらえるのがメリット。最大で40,000ポイントもらえます。プラチナプリファードだけの特典のため、他の三井住友カードにはありません。三井住友カード(3種類)の継続特典の違いは、以下のとおりです。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) | 三井住友カード(NL) |
| 100万円 | 10,000ポイント | 10,000ポイント | - |
| 200万円 | 10,000ポイント | - | - |
| 300万円 | 10,000ポイント | - | - |
| 400万円 | 10,000ポイント | - | - |
| 合計 | 最大40,000ポイント | 最大10,000ポイント | 0ポイント |
三井住友カード プラチナプリファードは、カード決済で年間利用額が300万~500万円くらいの人は、三井住友カード プラチナプリファード一択です。
Vポイントが貯まりやすい
三井住友カード プラチナプリファードのメリットは、Vポイントが貯まりやすいこと。プリファードストア(特約店)を利用できるからです。
プリファードストア(特約店)は、三井住友カード プラチナプリファードだけのポイントアップサービス。通常ポイント(1.0%)に加えて、利用金額100円(税込)ごとに1~9ポイントがプラスされます。
プリファードストア(特約店)の一例は、以下のとおりです。交通機関やスーパーマーケットなどでも利用できるので、日常利用するとポイントを賢く貯められます。
| サイトカテゴリー | サイト名 | プリファードストア(特約店)利用時の還元率 |
| 宿泊予約サイト | Vトリップ(宿泊)、Expedia、Hotels.com | +4~+9%(※6,※7,※8) |
| コンビニエンスストア | セブン-イレブン、ローソン、セイコーマート、ポプラ、ミニストップ、デイリーヤマザキ | +6%(※9) |
| カフェ | エクセルシオールカフェ、ドトールコーヒーショップ | その他は+6%(※9) |
| ファーストフード | すき家、マクドナルド、モスバーガーなど | +6%(※10) |
| ファミリーレストラン | サイゼリヤ、ココス、ガスト、バーミヤン など | +6%(※9) |
プリファードストア(特約店)の中で最も還元率が高いのは、宿泊予約サイトです。
宿泊予約はプラチナプリファードの会員サイト「For Platinum Preferred Members」経由で利用する必要があります。
※6 Vトリップは国内ホテル予約の場合+5.5%、海外ホテル予約の場合+8.5%。
※7 Hotels.comは商品代金5万円未満5%、商品代金5万円以上10%
※商品代金は税・サービス料などを除いた金額となります。
※通常ポイント1%還元を含みます。
※8 Expediaは金額に関わらず+9.0%。
※9 スマホのタッチ決済の場合
※10 スマホのタッチ決済またはモバイルオーダーの場合
外貨ショッピング利用特典がついている
三井住友カード プラチナプリファードは、外貨ショッピング利用特典がついているのがメリット。外貨ショッピング利用特典のある三井住友カードは、プラチナプリファードだけだからです。
外貨ショッピング利用特典は、利用金額100円(税込)ごとに2ポイントプラスされるのが魅力。通常ポイント(1.0%)と合わせると3.0%になります。海外事務手数料(3.63%)の負担を軽減できるため、海外旅行へよく行く人におすすめです。
三井住友カード(3種類)の海外事務手数料を差引後の違いは、以下のとおりです。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) | 三井住友カード(NL) |
| 通常の還元率 | 1.0% | 0.5% | 0.5% |
| 外貨ショッピング利用特典(※11) | 2.0% | - | - |
| 海外事務手数料 | -3.63% | -3.63% | -3.63% |
| 合計 | -0.67%還元 | -3.13%還元 | -3.13%還元 |
外貨ショッピング利用特典のないカードに比べ、プラチナプリファードは海外事務手数料の負担を軽減できます。
※11 外貨ショッピング利用特典は、海外利用時のみ対象。
海外旅行保険の違いは以下のとおりです。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) | 三井住友カード(NL) |
| 付帯の条件 | 利用付帯 | 利用付帯 | 利用付帯 |
| 傷害死亡・後遺障害 | 最高5,000万円 | 最高2,000万円 | 最高2,000万円 |
| 傷害治療費用 | 300万円 | 100万円 | 50万円 |
| 疾病治療費用 | 300万円 | 100万円 | 50万円 |
| 賠償責任補償 | 5,000万円 | 2,500万円 | 2,000万円 |
| 携行品損害免責(3,000円) | 50万円 | 20万円 | 15万円 |
| 救済者費用 | 500万円 | 150万円 | 100万円 |
補償額も三井住友カード プラチナプリファードが一番充実しています。
三井住友カード プラチナプリファードのデメリットは?
三井住友カード プラチナプリファードのデメリットは、以下のとおりです。
- 年会費が高いので元が取りにくい
- 海外旅行傷害保険が利用付帯である
- プライオリティ・パスがついていない(※11)
年会費が高いので元が取りにくい
三井住友カード プラチナプリファードのデメリットは、年会費が高いことです。年会費は33,000円(税込)かかるため、カード利用の少ない人は年会費の元が取りにくいからです。
三井住友カード プラチナプリファードの場合、利用金額が年間300万円以上になるかが目安。利用金額が年間300万円以上にならない人は、他のカードも検討しましょう。
海外旅行傷害保険が利用付帯である
三井住友カード プラチナプリファードは、海外旅行傷害保険が「利用付帯」なのがデメリット。「利用付帯」の場合、三井住友カード プラチナプリファードで旅行代金を支払わないと保険が適用されないからです。海外旅行の頻度の多い人は「自動付帯」の別カードも検討しましょう。
プライオリティ・パスがついていない(※12)
三井住友カード プラチナプリファードのデメリットは、プライオリティ・パスがついていないこと(※12)。三井住友カード プラチナプリファードは、ポイントを貯めやすいサービスに特化しているカードだからです。
国内の主要空港のラウンジは、利用可能(無料)。海外はハワイのワイキキの空港ラウンジ(※13)も無料で利用できるので、VIPな旅を求めない人は旅行先でも快適に過ごせます。
※12 世界中の空港ラウンジを利用できる会員制プログラムのこと。飲食やWi-Fiなど無料で利用できます。
※13 海外のラウンジはホノルルのみ。
損益分岐点は?
三井住友カード プラチナプリファードのつみたて投資の付与率はカードの年間利用額よって変わります。付与率は以下のとおりです。
| 年間利用額(つみたて投資分を除く) | 付与率 |
| 年間300万円未満 | 1.0% |
| 年間300万円以上 | 2.0% |
| 年間500万円以上 | 3.0% |
損益分岐点は、以下の2つを参考にしてください。
- 年会費をペイできる損益分岐点
- 三井住友カード プラチナプリファードと三井住友カード ゴールド(NL)の損益分岐点
年会費をペイできる損益分岐点
三井住友カード プラチナプリファードの年会費をペイできる損益分岐点は、以下のとおりです。
(1)月5万円つみたて投資する場合 → 年間のカード利用額170万円
| SBI証券のつみたて投資(1.0~3.0%) | 月5万円×12か月=60万円(6,000ポイント) |
| 年間のカードの通常利用額(1.0%) | 170万円(17,000ポイント) |
| 継続特典(年間100万円利用) | (10,000ポイント) |
| 獲得できるポイントの合計 | 33,000ポイント |
(2)月10万円つみたて投資する場合 → 年間のカード利用額110万円
| SBI証券のつみたて投資(1.0~3.0%) | 月10万円×12か月=120万円(12,000ポイント) |
| 年間のカードの通常利用額(1.0%) | 110万円(11,000ポイント) |
| 継続特典(年間100万円利用) | 10,000ポイント |
| 獲得できるポイントの合計 | 33,000ポイント |
三井住友カード プラチナプリファードと三井住友カード ゴールド(NL)の損益分岐点
三井住友カード プラチナプリファードと三井住友カード ゴールド(NL)の損益分岐点は、以下のとおりです。該当する人は、三井住友カード プラチナプリファードを選ぶとポイントがお得に貯まります。
- SBI証券のクレカ積立を毎月5万円以上する
- 年間300万円以上カードを利用する
(1)翌年に獲得できるポイントの合計の計算方法は、以下のとおりです。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) |
| SBI証券のつみたて投資 | 月5万円×12か月=60万円(12,000ポイント):2.0% | 月5万円×12か月=60万円 (6,000ポイント):1.0% |
| 年間のカードの通常利用額 | 300万円(30,000ポイント):1.0% | 300万円(15,000ポイント):0.5% |
| 継続特典(年間100万円利用) | 10,000ポイント | 10,000ポイント |
| 継続特典(年間200万円利用) | 10,000ポイント | ー |
| 継続特典(年間300万円利用) | 10,000ポイント | ー |
| (1)翌年に獲得できるポイントの合計 | 72,000ポイント | 31,000ポイント |
(3)年会費を差引いた後のポイントの合計の計算方法は、以下のとおりです。「(1)翌年に獲得できるポイントの合計」から「(2)翌年の年会費」を差引くと、8,000ポイント(価値として)の差が生じます。
| カードの種類 | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード ゴールド(NL) |
| (1)翌年に獲得できるポイントの合計 | 72,000ポイント | 31,000ポイント |
| (2)翌年の年会費(税込) | 33,000円 | 無料(年間100万円の利用で翌年以降)←5,500円 |
| (3)年会費を差引いた後のポイントの合計:(1)−(2) | 39,000ポイント(価値として) | 31,000ポイント(価値として) |
以上の結果から、年間300万円以上利用する人は「プラチナプリファード」がおすすめです。
ポイント特化型のプラチナカード!
家族カードは作れる?
三井住友カード プラチナプリファードは、家族カードも作れます。年会費は無料。対象は以下の家族です。
- 生計を共にする配偶者
- 満18歳以上の子ども(高校生を除く)
- 両親
タッチ決済はできる?
三井住友カード プラチナプリファードは、Visaのタッチ決済ができます。カードを登録したApple PayやGoogle Payでタッチ決済すると、還元率がアップ。対象店舗で利用すると通常ポイント(1.0%)に加えて、6%がプラスされます。
>>三井住友カード(NL)を使って対象店舗で7%還元を受ける際の注意点3選
※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
※通常のポイント分を含んだ還元率です。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
保険は選べる?
三井住友カード プラチナプリファードは、カードに無料で付帯されている保険(補償プラン)が選べます。入会時に付帯されているのは「海外・国内旅行傷害保険」。旅行にあまり行かない人は、以下のライフスタイルに合った保険(補償プラン)に切り替えできるので便利です。
- スマホ安心プラン(動産総合保険)
- 弁護士安心プラン(弁護士保険)
- ゴルフ安心プラン(ゴルファー保険)
- 日常生活安心プラン(個人賠償責任保険)
- ケガ安心プラン(入院保険、通事故限定)
- 持ち物安心プラン(携行品損害保険)
- 旅行安心プラン(海外・国内旅行傷害保険)
別の補償プランに切替え後「海外・国内旅行傷害保険」は適用されません。
コンビニ・飲食店でもポイントは貯まる?
三井住友カード プラチナプリファードは、対象のコンビニ・飲食店でもポイントが貯まります(※14)。家族ポイントとVポイントアッププログラムを組み合わせると、最大20%の還元率が可能です。
>>三井住友カードの家族ポイントで対象のコンビニ・飲食店で最大+5%還元【実は簡単!】
>>Olive攻略!メリット・デメリットやキャンペーンを徹底解説!【最大45,500円GET】
※14 三井住友カード ゴールド(NL)と三井住友カード(NL)も同様。
ポイントUPモールも使える?
三井住友カード プラチナプリファードは、ポイントUPモールも使えます(※14)。ポイントUPモールは、三井住友カードが運営するVポイントの優待サイト。ポイントUPモールを経由して買い物をすると、0.5~9.5%(還元率)がプラスされます。
※14 三井住友カード ゴールド(NL)と三井住友カード(NL)も同様。
プラチナカードの豆知識

プラチナカードとは
プラチナカードとは、年会費無料の一般カードやゴールドカードよりもステータスが高いクレジットカードのこと。充実した付帯サービスが特徴です。
一般的なプラチナカードは年会費がかかります。プラチナカードごとに魅力は異なるため、自分の利用目的に合ったクレジットカードを選ぶのがコツです。
プラチナカードの選び方
プラチナカードの選び方は、以下のとおりです。
- ポイントの貯まりやすいカードを選ぶ
- クレカ積立ができるカードを選ぶ
- キャンペーンで選ぶ
ポイントの貯まりやすいカードを選ぶ
プラチナカードの選ぶときは、ポイントの貯まりやすいカードを選びましょう。ポイントが貯まりやすいとポイントで年会費を賄えたり、買い物に使えたりするのでお得だからです。
ポイント特化型カードがおすすめ。通常ポイントの還元率が1.0%のカードを選ぶと、日常利用でポイントが貯まりやすいです。年間の利用金額に応じてボーナスポイントがもらえるカードもあります。
クレカ積立ができるカードを選ぶ
クレカ積立ができるプラチナカードを選びましょう。クレカ積立をするとポイントをもらえるカードがあるからです。
クレカ積立で還元率の高いカードがおすすめ。最大付与率3.0%はカードの中では高いため、ポイントの貯まるスピードが違います。
ポイント投資は1ポイント=1円で投資信託の買付をした場合、将来「1ポイントが1円以上」の価値になる可能性があるのも魅力です。
キャンペーンで選ぶ
プラチナカードの選ぶときは、キャンペーンで選びましょう。キャンペーンでもらえるポイントは、通常時より大幅にアップされているからです。
新規入会キャンペーンがおすすめ。各カード会社が最も力を入れているキャンペーンのため、もらえるポイントは特に多いです。年会費の大半を賄えるポイントをもらえるクレジットカードもあります。
三井住友カード プラチナプリファードはポイント特化型カード

「三井住友カード プラチナプリファード」は、三井住友カードが提供するポイント特化型のプラチナカードです。クレカ積立のポイント付与率は最大3.0%。三井住友カードの中でも高い付与率のため、ポイントがどんどん貯まります。

特に1年目がお得です!新規入会特典が充実していて、入会月の3カ月後末までに40万円以上のご利用で、年会費以上の40,000円相当のポイント(※15)がもらえますよ。
「SBI証券の投資信託をクレカで積立したい」「年間300万円以上をカード決済する」そんな人におすすめです。通常ポイントの還元率は1.0%。継続特典でも年間利用額100万円ごとに10,000ポイントもらえるため(※16)、ポイントが貯まりやすいクレジットカードを探している人におすすめです。
ポイント特化型のプラチナカード!
※15 対象取引等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
※16 最大で40,000ポイント